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シドニー・セント・メアリー大聖堂(St Mary's Cathedral, Sydney)

歴史
シドニーは1788年1月26日に植民地化され、イギリスから渡って来たカトリックの人々がこの礼拝堂を建設した。ニューサウスウェールズ州知事マッコーリーが1821年に建設計画を立て、イギリス人建築家ピュージンに依頼した。ところが1864年に、礼拝堂は火事で消失した。

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