スキップしてメイン コンテンツに移動

ワット・スタットテープワララーム(Wat Suthat)

歴史
ラーマ1世が新たに建設されたバンコクに大仏を置こうと考えたことに歴史が始まる。首都に大仏を置こうというこのアイディアは、アユタヤのワット・パナンチューンに範をとったといえる。

コメント